tweet検索エドモン・ジャベス編

makoto fujimoto

guitarist… #muzak maker…楽士。 en avant la zizique ! #soilheads #makotofujimoto https://t.co/LAF1HB0seF

RT @storyforf: 神は人のなかで休らう。 まるで樹の根元の人のように。 影は、神の意のままに、樹の中の人にも人の中の樹にもなる。 ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

Twitter for Android

翡翠

「それらは私なしに幸福に過ぎてゆくのだったし、私もまた、それらの知らぬまに、歓ばしく過ぎてゆくのだった、消された姿で、永遠なるものを消しながら・・・ 」── Maurice Blanchot「望みのときに」(宮川 淳『美術史とその言説』)

RT @storyforf: 《おまえは、私の掌のなかで読み、私の目のなかで記す。》レブ・セム ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

Twitter for iPad

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

《おまえは、私の掌のなかで読み、私の目のなかで記す。》レブ・セム ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

神は人のなかで休らう。 まるで樹の根元の人のように。 影は、神の意のままに、樹の中の人にも人の中の樹にもなる。 ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

来歴をもたないひとりの負傷兵の命を助けること、伝説と物語の世界に彼を復帰させること。私の物語(レシ)にはつねに生々しい傷をもつことばが必要なのだ。手当てされ、蘇ったことばが。 ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

《兄弟愛とは、与え、与え、与えることだ。おまえは、ただおまえであるところのものしか与えることはできないだろう。》 ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

だがひとりの人間は、ひとりの人間に値しないのだろうか? ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

(夜には影はどうなったか、などと人は自分の影にたずねるだろうか、影の知らせを夜にむかって?) ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

《距離とは光である、境界は存在しないとこれからもおまえが見なす限り。かくして、われわれは隔たりとなる。》 レブ・ミルシャーク ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

K Way

渡米あっという間に10年、SFイーストベイ在住。映画や音楽の呟きと原発関連情報RTをしてます。震災後の帰省は計4回、帰米後に脱毛+怠さ+貧血で治療。以来リーキーガット症候群になり治療中です。出来るだけ異国の暮らしに集中しています ※最近特に多いのでエロアカからのフォローは晒した上でブロックしますので悪しからず。

ーー 『小冊子を腕に抱く異邦人』エドモン・ジャベス著 鈴村和成訳      (書肆山田刊)より

Twitter for iPhone

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

レブ・ザムの注釈 《人は夜のなかにわけ入る 針に糸を通すように、 幸福な それとも血まみれの入口を通って、 このうえなく光り輝く裂目を通って。 針と糸たらんとして 人は夜のなかにわけ入る あたかも己れのなかにわけ入るごとく。》 ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

おまえに歩くことを強いるのは私だ、私はおまえの足跡をばら撒く。思考し、おまえにむかって語りかけ、探し、リズムをつけるのは私だ。なぜなら私はエクリチュールであり、 おまえは傷であるからだ。 ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

《おまえが黙る、私は在った。おまえが語る、私は在る。》 レブ・モリーヌ ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net

madeleine

ヘッダーは谷川俊太郎「ではまた」一部 / 不定期な読書によって随時追加 / 季節の詩句は入れ替えも。

「私が自分の燈火を見出す時、私は耳そのものになる。その知恵が私のそれを陶冶したのだ。」 ──エドモン・ジャベス『問いの書』鈴木創士 訳

twittbot.net